不眠症と鬱が酷いので学生時代からデパスを利用し続けています

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不眠症と鬱が酷いので学生時代からデパスを利用し続けています

もともと学生時代から不眠症と鬱が酷く、どうしてもその症状辛かったのである時期からデパスを処方してもらうようになりました。

 

デパスの利用の仕方は最初はよくわかっておらず、十代の頃は「飲むと安心できるお薬」として利用していました。

 

二十代になってからは効き目と効き始めるタイミングがわかるようになり、今でも辛いことがあるとデパスを飲む習慣が続いています。

 

学生時代からデパスを飲んでいるのでやはり多少は耐性がついてしまったというか、効き目が心なしか弱くなったような気はするのですが、デパスのおかげで就活の乗り越えることができましたし、大学に通いたくなくなってしまった頃にもデパスのおかげでそれを乗り越えることができましたし、やはりデパスがないと自分はまだダメなのだと思います。

 

ちなみにデパス以外にも睡眠導入剤を処方してもらったことはありましたし、ハルシオンなどを飲んでいたころもあったのですが、ハルシオンだと自分は延々と眠ってしまうようで、何度かハルシオンの効き目によって会社に遅刻してしまったのでやはり自分にはデパスがあっているようです。

 

処方される薬は今ではデパスのみなので、最近ではデパスを持ち歩いて不安が強いときに飲んだりといったこともしているのですが、デパスは基本的にどんなときにでも効果を発揮してくれるので助かります。

 

最近も、職場でレジミスをしてかなり叱られてしまって、「もう会社に行きたくない」という気持ちで胸がいっぱいでしたし本当に辞めてしまおうと思っていたのですが、こまめにデパスを飲むようにしたところ平常時に戻ることができましたし、会社を辞めずに済んだのでよかったです。

 

今後も鬱鬱とした気持ちになったときはデパスを使うようにしたいと思っていますし、デパスを持ち歩くことを続けるつもりです。しかし、一つ心配なのはやはりこのお薬に体が慣れて効き目が弱くなってきているということ。

 

お医者さん曰く「お薬というのはそもそもそういうもの」とのことなのですが、やはりデパスがないとまともに生活できない自分はデパスが完全に効かなくなったらどうすれば良いのかと不安を抱え続けています。

 

世の中にはまだまだ色々な安定剤があるようですし、そこまで不安に思う必要はないのかもしれませんが、いざデパスが効かなくなった時に鬱病になったらいったい自分はどうすればいいのだろうかという心境です。

 

このことについてはお医者さんとも相談していますが、やはりデパスが効かなくなったら他のお薬に切り替えるしかないようです。

 

20代女性M.SEさんのデパス体験談

 

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